一覧

映画部門

テレビ部門へ▼ 

作品賞(ドラマ部門コメディ・ミュージカル部門
監督賞
主演男優賞(ドラマ部門コメディ・ミュージカル部門
主演女優賞(ドラマ部門コメディ・ミュージカル部門
助演男優賞助演女優賞
アニメ賞非英語作品賞脚本歌曲作曲

アカデミー賞 2024→

部門 受賞 ノミネート
作品賞(ドラマ部門) 「オッペンハイマー」

オッペンハイマー

 作品説明→
  • 「キラーズ・オブ・ザ・フラワームーン」
    キラーズ・オブ・ザ・フラワームーン


  • 「マエストロ:その音楽と愛と」
    マエストロ:その音楽と愛と


  • 「パスト・ライブズ」
    パスト・ライブズ


  • 「落下の解剖学」
    落下の解剖学


  • 「ゾーン・オブ・インタレスト」
    ゾーン・オブ・インタレスト


 ※歴代の作品賞(ドラマ部門)→

▲ 一覧の先頭へ
作品賞(コメディ/ミュージカル部門) 「哀れなるものたち」

哀れなるものたち
  • 「バービー」
    バービー


  • 「ホールドオーバーズ」
    ホールドオーバーズ


  • 「アメリカン・フィクション」
    アメリカン・フィクション


  • 「AIR/エア」
    AIR/エア


  • 「メイ・ディセンバー」
    メイ・ディセンバー


 ※歴代の作品賞(ミュージカル・コメディ部門)→

▲ 一覧の先頭へ
監督賞 クリストファー・ノーラン

「オッペンハイマー」

クリストファー・ノーラン
  • マーティン・スコセッシ
    「キラーズ・オブ・ザ・フラワームーン」
    マーティン・スコセッシ


  • グレタ・ガーウィグ
    「バービー」
    グレタ・ガーウィグ


  • ヨルゴス・ランティモス
    「哀れなるものたち」
    ヨルゴス・ランティモス


  • ブラッドリー・クーパー
    「マエストロ」
    ブラッドリー・クーパー



  • セリーヌ・ソン
    「パスト・ライブズ」
    ブラッドリー・クーパー


 ※歴代の監督賞→

▲ 一覧の先頭へ
主演男優賞
(ドラマ部門)
キリアン・マーフィー

「オッペンハイマー」

キリアン・マーフィー
  • ブラッドリー・クーパー
    「マエストロ:その音楽と愛と」
    ブラッドリー・クーパー


  • レオナルド・ディカプリオ
    「キラーズ・オブ・ザ・フラワームーン」
    レオナルド・ディカプリオ


  • コールマン・ドミンゴ
    「ラスティン:ワシントンの『あの日』を作った男」
    コールマン・ドミンゴ
    【配信:ネトフリ


  • アンドリュー・スコット
    「異人たち」
    アンドリュー・スコット


  • バリー・キオガン
    「ソルトバーン」
    バリー・キオガン


 ※歴代の主演男優賞(ドラマ部門)→

▲ 一覧の先頭へ
主演男優賞
(喜劇/ミュージカル部門)
ポール・ジアマッティ

「ホールドオーバーズ」

ポール・ジアマッティ
  • ジェフリー・ライト
    「アメリカン・フィクション」
    ジェフリー・ライト


  • マット・デイモン
    「AIR/エア」
    マット・デイモン


  • ティモシー・シャラメ
    「ウォンカとチョコレート工場のはじまり」
    ティモシー・シャラメ


  • ニコラス・ケイジ
    「ドリーム・シナリオ」
    ニコラス・ケイジ


  • ホアキン・フェニックス
    「ボーはおそれている」
    ホアキン・フェニックス


 ※歴代の主演男優賞(ミュージカル・コメディ部門)→

▲ 一覧の先頭へ
主演女優賞
(ドラマ部門)
リリー・グラッドストーン

「キラーズ・オブ・ザ・フラワームーン」

リリー・グラッドストーン
  • キャリー・マリガン
    「マエストロ:その音楽と愛と」
    キャリー・マリガン


  • サンドラ・フラ
    「落下の解剖学」
    サンドラ・フラ


  • アネット・ベニング
    「ナイアド~その決意は海を越える」
    アネット・ベニング
    【配信:ネトフリ


  • グレタ・リー
    「パスト・ライブズ」
    グレタ・リー


  • ケイリー・スピーニー
    「プリシラ」
    ケイリー・スピーニー


 ※歴代の主演女優賞(ドラマ部門)→

▲ 一覧の先頭へ
主演女優賞
(喜劇/ミュージカル部門)
エマ・ストーン

「哀れなるものたち」

エマ・ストーン
  • マーゴット・ロビー
    「バービー」
    マーゴット・ロビー


  • ファンテイジア・バリーノ
    「カラーパープル」
    ファンテイジア・バリーノ


  • ジェニファー・ローレンス
    「マディのおしごと 恋の手ほどき始めます」
    ジェニファー・ローレンス


  • ナタリー・ポートマン
    「メイ・ディセンバー」
    ナタリー・ポートマン



  • アルマ・ポウスティ
    「枯れ葉」
    アルマ・ポウスティ


 ※歴代の主演女優賞(ミュージカル・コメディ部門)→

▲ 一覧の先頭へ
助演男優賞 ロバート・ダウニー・Jr

「オッペンハイマー」

ロバート・ダウニー・Jr
  • ライアン・ゴスリング
    「バービー」
    ライアン・ゴスリング


  • マーク・ラファロ
    「哀れなるものたち」
    マーク・ラファロ


  • ロバート・デ・ニーロ
    「キラーズ・オブ・ザ・フラワームーン」
    ロバート・デ・ニーロ


  • チャールズ・メルトン
    「メイ・ディセンバー」
    チャールズ・メルトン


  • ウィレム・デフォー
    「哀れなるものたち」
    ウィレム・デフォー


 ※歴代の助演男優賞→

▲ 一覧の先頭へ
助演女優賞 デバイン・ジョイ・ランドルフ

「ホールドオーバーズ」

デバイン・ジョイ・ランドルフ
  • ダニエル・ブルックス
    「カラーパープル」
    ダニエル・ブルックス


  • エミリー・ブラント
    「オッペンハイマー」
    エミリー・ブラント


  • ジョディ・フォスター
    「ナイアド~その決意は海を越える」
    ジョディ・フォスター
    【配信:ネトフリ


  • ジュリアン・ムーア
    「メイ・ディセンバー」
    ジュリアン・ムーア



  • ロザムンド・パイク
    「ソルトバーン」
    ロザムンド・パイク


 ※歴代の助演女優賞→

▲ 一覧の先頭へ
アニメ作品賞 「君たちはどう生きるか」

君たちはどう生きるか

ジブリの宮崎駿監督の10年ぶりの新作。 2013年の「風立ちぬ」を最後に引退すると表明していたが、2016年にこれを撤回し、製作に臨んだ。 宮崎氏が企画を発案し、プロデューサーで盟友の鈴木敏夫氏に絵コンテを持ち込み、プロジェクトが始動したという。

作画開始から完成まで異例の7年という長期間を費やし、マイペースで丹念に作り上げた。 絵のクオリティの高さは健在。人物などの滑らかな動きや美しい背景美術など、視覚的な味わいは深い。

戦時下の日本を舞台に、少年の葛藤、異世界への冒険、成長が描かれる。 (ジブリ作品一覧→

海外の批評家賞や映画ファンの間では高い評価を得た。 「ニューヨーク批評家賞」や「ロサンゼルス批評家賞」など、長い歴史と権威を誇る賞でアニメ賞に輝いた。 北米興行収入も週間1位を獲得した。

公開時点で宮崎氏は82歳。 引退したはずのアニメ界の巨匠の復帰は、 海外でも大歓迎された。

【監督】宮崎駿
【脚本・原作】宮崎駿

 公開日:2023年7月
 英題:The Boy and the Heron
 製作国:日本
 長さ:2時間4分

【他の賞の受賞実績】
 ニューヨーク批評家賞 アニメ賞
 ロサンゼルス批評家賞 アニメ賞
 フロリダ批評家賞 作品賞、アニメ賞、作曲賞【3冠】
 シカゴ批評家賞 アニメ賞
 ボストン批評家賞 アニメ賞
 フィラデルフィア批評家賞 アニメ賞&外国語映画賞【2冠】
 サンディエゴ批評家賞 アニメ賞

【評価】
 ロッテン・トマト:96%(最新→
 IMDB:7.6(最新→
 メタクリティック:92%(最新→
 レターボックス:4.0(最新→

【興行収入】
  米国:3700万ドル
  世界:1億3400万ドル(最新→

【ウィキ】
  

動画集を開く▼ <予告編▼>


<主題歌:米津玄師「地球儀」▼>

  • 「スパイダーマン:アクロス・ザ・スパイダーバース」
    スパイダーマン:アクロス・ザ・スパイダーバース


  • 「すずめの戸締まり」
    すずめの戸締まり


  • 「ザ・スーパーマリオブラザーズ・ムービー」
    ザ・スーパーマリオブラザーズ・ムービー


  • 「マイ・エレメント」
    マイ・エレメント


  • 「ウィッシュ」
    ウィッシュ


▲ 一覧の先頭へ
非英語(外国語)作品賞 「落下の解剖学」

 国:フランス

落下の解剖学
  • 「ゾーン・オブ・インタレスト」
     国:イギリス(ドイツ語)
    ゾーン・オブ・インタレスト


  • 「パスト・ライブズ」
     国:アメリカ(韓国語、英語)
    パスト・ライブズ


  • 「雪山の絆(きずな)」
     国:スペイン
    【配信:ネトフリ
    雪山の絆(きずな)


  • 「枯れ葉」
     国:フィンランド
    フォールン・リーブス


  • 「IO CAPITANO」
     国:イタリア
    Io Capitano


▲ 一覧の先頭へ
脚本賞 「落下の解剖学」

脚本:ジュスティーヌ・トリエ、アルチュール・アラリ

落下の解剖学
  • 「オッペンハイマー」
    脚本:クリストファー・ノーラン
    オッペンハイマー


  • 「哀れなるものたち」
    脚本:トニー・マクナマラ
    哀れなるものたち


  • 「バービー」
    脚本:グレタ・ガーウィグ&ノア・バームバック
    バービー


  • 「キラーズ・オブ・ザ・フラワームーン」
    脚本:エリック・ロス、マーティン・スコセッシ
    キラーズ・オブ・ザ・フラワームーン


  • 「パスト・ライブズ」
    脚本:セリーヌ・ソン
    パスト・ライブズ


▲ 一覧の先頭へ
歌曲賞 「バービー」

 曲名:『ホワット・ワズ・アイ・メイド・フォー?』

 歌手:ビリー・アイリッシュ
  • 「バービー」
     曲名:『アイム・ジャスト・ケン』
     歌手:ライアン・ゴスリング



  • 「バービー」
     曲名:『ダンス・ザ・ナイト』
     歌手:デュア・リパ



  • 「ザ・スーパーマリオブラザーズ・ムービー」
     曲名:『ピーチス』
     歌手:ジャック・ブラック



  • 「ラスティン:ワシントンの『あの日』を作った男」
     曲名:『ロード・トゥ・フリーダム』
     歌手:レニー・クラビッツ



  • 「シー・ケイム・トゥ・ミー」
     曲名:『Addicted to Romance』
     歌手:ブルース・スプリングスティーン


▲ 一覧の先頭へ
作曲賞 「オッペンハイマー」

 作曲家:ルドウィグ・ゴランソン アルバムの再生リスト→


▲ 一覧の先頭へ

アカデミー賞 2024→

テレビ部門

映画部門へ▲ 

作品賞(ドラマ部門リミテッド部門コメディ部門
主演男優賞(ドラマ部門リミテッド部門コメディ部門
主演女優賞(ドラマ部門リミテッド部門コメディ部門
助演男優賞
助演女優賞

エミー賞 2023→

部門 受賞 ノミネート
作品賞(ドラマ部門) 「メディア王~華麗なる一族」
(第4期,ファイナル/HBO)
メディア王~華麗なる一族
【配信:U-NEXT
※米国のメディア企業(架空)の後継者争いを描く現代劇のファイナル・シーズン。 ついにメディア王ローガン・ロイの後任が決まる。
 原題:サクセッション
  • 「ザ・ラスト・オブ・アス」
    (第1期、HBO)
    ラスト・オブ・アス
    【配信:U-NEXT


  • 「ザ・クラウン」
    (第6期、Netflix)
    ザ・クラウン
    【配信:ネトフリ


  • 「ザ・モーニングショー」
    (第3期、アップル)
    ザ・モーニングショー


  • 「ザ・ディプロマット」
    (第1期、Netflix)
    ザ・ディプロマット
    【配信:ネトフリ


  • 「1923」
    (第1期、パラマウントプラス)
    1923
    【配信:U-NEXT


▲ 一覧の先頭へ
作品賞(リミテッド・シリーズ部門) 「BEEF/ビーフ 逆上」
(Netflix/制作会社:A24)
BEEF/ビーフ
【配信:ネトフリ
※ブラック・コメディ。 路上の交通トラブルをきっかけとする赤の他人2名の対立(BEEF)を描く。
  • 「デイジー・ジョーンズ・アンド・ザ・シックスがマジで最高だった頃」
    (アマゾン)
    デイジー・ジョーンズ・アンド・ザ・シックスがマジで最高だった頃
    【配信:アマゾン


  • 「すべての見えない光」
    (Netflix)
    すべての見えない光
    【配信:ネトフリ


  • 「FARGO/ファーゴ」
    (FX)
    FARGO/ファーゴ
    【配信:アマゾン


  • 「レッスン in ケミストリー」
    (アップル)
    レッスン in ケミストリー


  • 「フェロー・トラベラーズ」
    (ショウタイム)
    フェロー・トラベラーズ


▲ 一覧の先頭へ
作品賞(コメディ部門) 「一流シェフのファミリーレストラン」
(第2期、FX)
一流シェフのファミリーレストラン
【配信:ディズニープラス
※コメディ。サンドイッチ店が舞台。 若きシェフが高級料理の世界から故郷のシカゴに戻り、 兄の自殺を受けて家族のイタリアンビーフ・サンドイッチ店を経営することになる。 兄は借金とほったらかしのキッチン、手に負えないスタッフを残して亡くなった。
  • 「テッド・ラッソ:破天荒コーチがゆく」
    (第3期、アップル)
    テッド・ラッソ:破天荒コーチがゆく


  • 「アボットエレメンタリー」
    (第2期、ABC)
    アボットエレメンタリー
    【配信:ディズニープラス


  • 「マーダーズ・イン・ビルディング」
    (第3期、米Hulu)
    マーダーズ・イン・ビルディング
    【配信:ディズニープラス


  • 「ジューリー・デューティ ~17日間の陪審員体験~」
    (第1期、Freevee)
    Jury Duty
    【配信:アマゾン


  • 「バリー」
    (第4期、HBO)
    バリー
    【配信:U-NEXT


▲ 一覧の先頭へ
主演男優賞(ドラマ部門) キーラン・カルキン

「メディア王~華麗なる一族」

キーラン・カルキン

 ウィキ→
  • ジェレミー・ストロング
    「メディア王~華麗なる一族」
    ジェレミー・ストロング
     ウィキ→


  • ペドロ・パスカル
    「ラスト・オブ・アス」
    ペドロ・パスカル
     ウィキ→


  • ブライアン・コックス
    「メディア王~華麗なる一族」
    ブライアン・コックス



  • ドミニク・ウェスト
    「ザ・クラウン」
    ドミニク・ウェスト



  • ゲイリー・オールドマン
    「窓際のスパイ」
    ゲイリー・オールドマン


▲ 一覧の先頭へ
主演女優賞(ドラマ部門) サラ・スヌーク

「メディア王~華麗なる一族」

サラ・スヌーク

 ウィキ→
  • ベラ・ラムジー
    「ラスト・オブ・アス」
    ベラ・ラムジー


  • ケリー・ラッセル
    「ザ・ディプロマット」
    ケリー・ラッセル


  • イメルダ・スタウントン
    「ザ・クラウン」
    イメルダ・スタウントン


  • ヘレン・ミレン
    「1923」
    ヘレン・ミレン


  • エマ・ストーン
    「The Curse」
    エマ・ストーン


▲ 一覧の先頭へ
主演男優賞(リミテッド部門) スティーブン・ユァン

「BEEF/ビーフ 逆上」

スティーヴン・ユァン

 ウィキ→
  • ウディ・ハレルソン
    「ホワイトハウス・プラマーズ/米国政治の失墜を招いた男たち」
    ウディ・ハレルソン


  • ジョン・ハム
    「ファーゴ」
    ジョン・ハム


  • サム・クラフリン
    「デイジー・ジョーンズ・アンド・ザ・シックスがマジで最高だった頃」
    サム・クラフリン


  • デビッド・オエロウォ
    「ローメン:バス・リーブス」
    デビッド・オエロウォ


  • マット・ボマー
    「フェロー・トラベラーズ」
    マット・ボマー


▲ 一覧の先頭へ
主演女優賞(リミテッド部門) アリ・ウォン

「BEEF/ビーフ 逆上」

アリ・ウォン

 ウィキ→
  • エリザベス・オルセン
    「ラブ&デス」
    エリザベス・オルセン
    ※2011年のデビュー映画「マーサ、あるいはマーシー・メイ」で、カルト集団から逃げる信者を演じ、数々の映画賞に輝いた。
    マーベル映画シリーズのワンダ役を務め、大衆俳優としても有名になった。配信ドラマ「ワンダヴィジョン」で2021年エミー賞の主演女優賞(リミテッド・シリーズ部門)にノミネートされた。
    双子の子役として絶大な人気を集めたオルセン姉妹(現在は2人ともファッション・デザイナー)の妹である。


  • レイチェル・ワイズ
    「戦慄の絆 」
    レイチェル・ワイズ


  • ジュノー・テンプル
    「ファーゴ」
    ジュノー・テンプル


  • ライリー・キーオ
    「デイジー・ジョーンズ・アンド・ザ・シックスがマジで最高だった頃」
    ライリー・キーオ


  • ブリー・ラーソン
    「レッスン in ケミストリー」
    ブリー・ラーソン


▲ 一覧の先頭へ
主演男優賞
(コメディ部門)
ジェレミー・アレン・ホワイト

「一流シェフのファミリーレストラン」

ジェレミー・アレン・ホワイト
  • ジェイソン・サダイキス
    「テッド・ラッソ:破天荒コーチがゆく」
    ジェイソン・サダイキス


  • ビル・ヘイダー
    「バリー」
    ビル・ヘイダー


  • マーティン・ショート
    「マーダーズ・イン・ビルディング」
    マーティン・ショート


  • ジェイソン・シーゲル
    「シュリンキング:悩めるセラピスト」
    ジェイソン・シーゲル


  • スティーブ・マーティン
    「マーダーズ・イン・ビルディング」
    スティーブ・マーティン


▲ 一覧の先頭へ
主演女優賞
(コメディ部門)
アヨ・エディバリ

「一流シェフのファミリーレストラン」

アヨ・エディバリ
  • クインタ・ブランソン
    「アボットエレメンタリー」
    クインタ・ブランソン


  • ナターシャ・リオン
    「ポーカー・フェイス」
    ナターシャ・リオン


  • レイチェル・ブロズナハン
    「マーベラス・ミセス・メイゼル」
    レイチェル・ブロズナハン


  • セレーナ・ゴメス
    「マーダーズ・イン・ビルディング」
    セレーナ・ゴメス


  • エル・ファニング
    「THE GREAT~エカチェリーナの時々真実の物語」
    エル・ファニング


▲ 一覧の先頭へ
助演男優賞 マシュー・マクファディン

「メディア王~華麗なる一族」

マシュー・マクファディン

 ウィキ→
  • アラン・ラック
    「メディア王~華麗なる一族」
    アラン・ラック


  • アレクサンダー・スカルスガルド
    「メディア王~華麗なる一族」
    アレクサンダー・スカルスガルド



  • ビリー・クラダップ
    「ザ・モーニングショー」
    ビリー・クラダップ



  • ジェームズ・マースデン
    「ジュリー・デューティ~17日間の陪審員体験」
    ジェームズ・マースデン



  • エボン・モス・バクラック
    「一流シェフのファミリーレストラン」
    エボン・モス・バクラック


▲ 一覧の先頭へ
助演女優賞 エリザベス・デビッキ

「ザ・クラウン」

エリザベス・デビッキ
  • J・スミス=キャメロン
    「メディア王~華麗なる一族」
    J・スミス=キャメロン


  • クリスティーナ・リッチ
    「イエロージャケッツ」
    クリスティーナ・リッチ



  • メリル・ストリープ
    「マーダーズ・イン・ビルディング」
    メリル・ストリープ


  • ハンナ・ワディンガム
    「テッド・ラッソ:破天荒コーチがゆく」
    ハンナ・ワディンガム



  • アビー・エリオット
    「一流シェフのファミリーレストラン」
    アビー・エリオット


▲ 一覧の先頭へ